2010年11月19日

「広がるエコ貯金」の将来を占う

ビジネス情報誌『オルタナ』の記事の中で、近年の日本国内におけるソーシャルファイナンスの動向が判り易く解説されています。
記事の中で、ARUNディレクターの土谷は、環境活動や社会企業家らへの支援、福祉などに運用先を限定する「エコ貯金」をはじめ、お金の流れに社会性を求める人が増え、その流れはメガバンクを動かすまでに既に広がりつつあり、次の10年でソーシャルファイナンスの分野は大きく変わるとしています。

広がるエコ貯金 向こう10年で飛躍の予兆(1)
広がるエコ貯金 向こう10年で飛躍の予兆(2)


posted by ARUN at 06:23| Comment(0) | Director | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。